
あまり知られていませんが、陸上自衛隊には水田のある駐屯地があります。この水田は米を育てるためではなく、地学のエキスパートを育てるための教材です。実は地震や水害などに備えて、平素から情報収集を行う地学の専門家集団が陸上自衛隊にはいるのです。
— ぱやぱやくん (@paya_paya_kun) September 6, 2021
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それで、田んぼのある地域にばっかり住んでいたのか、、、!(親が元陸自)
— 帰ってきたさくらもち🏳🌈 (@comeBsakuramoti) September 6, 2021
本当に色々な仕事があるんですね😮
— ロッキー (@GPY636xuYGoeqou) September 6, 2021
そういう学者さんも、やっぱり匍匐前進ってやるんでしょうかw
— 🐼熊猫亭🐯トラ子🐱 (@schielecat) September 6, 2021
国防の任では、本当に多岐にわたる知識が必要なんですね!
— 水ようかん (@3698niconico37) September 6, 2021
因みに刈り取った稲はその後お米としてどこかで食されているのか、興味深いです
土地を知る事も任務遂行の為には必要不可欠ですものね。勉強になります。
— 卯月 悠@心身不安定 (@uduki_u) September 6, 2021
すごい…!
— coto (@coco15349122) September 6, 2021
(*`・ω・)ゞお疲れ様です
— 酒仙志望の修 (@mrLiquordream) September 7, 2021
探求心に頭が自然と下がります
自己完結のための食糧生産訓練(またの名を農業実習)かと思った・・・。
— あまをぶね (@amawobune) September 6, 2021
或いは基地内の社にでも供える辺りも想像したけど、地学は意外。
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