
「電柱理論」という考え方があります。マラソンなどで走っていて辛いときに「あの電柱まで走ったら止めよう...」と考えてください。その電柱に着いたら次の電柱を見て「あの電柱まで走ったら止めよう...」と考えると割と進めます。自分の心が折れそうなときは小さな目標が身を救います。
— ぱやぱやくん (@paya_paya_kun) September 4, 2021
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そうやって
— ちゅんこ (@3g2f0x2D1ro3qUn) September 4, 2021
パチ屋で何万円溶かしたことか
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
いわゆるスモールステップですね。目標を細かく分割して心理的負担感を軽減する。自分も結構取り入れてますが、大きな目標だけを見ているとそこへの道のりが果てしなく感じてしまうので、なかなか有効な手法ですよね。
— しばぽめ (@shibapome0820) September 4, 2021
いつもラスト5kmはそんな感じで、電柱を数えてます 笑
— ぽんた55 (@KureTypes00jp) September 4, 2021
歩いて山手線一周は、駅と駅が近いので楽に感じました(笑)
— 伊勢御師 宮門(くもん) (@iseonshikumon) September 4, 2021
ああ、コレ聞いたことがあります。
— NM (@trustno1Nao) September 4, 2021
ランニングマシンで走ってるとき、後10分走ったらやめよう...後5分走ったら...って続けてたら1時間以上は走れるようになりました。
— Siren@豊崎病感染者 (@Siren1911a1) September 4, 2021
身近な目標って大事ですよね。
— いっち。 (@DJuhNua9w4V8xGU) September 4, 2021
これ、心の中でよくやってます。実際、一番苦しい時期を超えたら惰性で最後まで出来てしまうことが多いので、オススメできます。
— 仏・法・僧 (@lovesynchroid) September 4, 2021
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